かんたんと西大分港の見所

かんたんと西大分港の見所

このページは、大分市かんたんと西大分港周辺の見所をご案内します。

ふらっと「田ノ浦海岸」と合わせてドライブがけらに寄ってみて下さい。
アクセス先はこのページの最後をご覧下さい。
 
先ずは、みなとオアシスかんたん港園のご案内です。

「かんたん」を漢字で書けますか?

 ※歴史を語る前に"かんたん"って漢字があるんですがご存知ですか?
答えは → 画像の説明と書きます。
意味は蓮の花ことだそうです。
パソコン等の漢字変換では、通常出てきません。
雑学として皆さんの知識のひとつにして下さい!
 

かんたんの歴史 

 大分港発祥の地、西大分地区は「かんたん」港と呼ばれ、近代港湾としての整備が始められたことを契機に、急激に阪神地方との海上交通が盛んになり、東九州における海の接点として重要な役割を果たしてきました。

みなとオアシスのエリアは、地域の人々にとって海を身近に感じることのできる貴重な場所です。そこで、ウォーターフロントの開発を目的に、平成2年に民間主導で「大分ウォーターフロント研究会」が設立され、遊休化していた倉庫を改修して「かんたん倶楽部」が活動拠点として整備されました。平成15年には、起業家を育成するチャレンジショップ「かんたんサーカス」もオープンし、みなとの賑わいを創出するイベントやシンポジウムの開催などが進められています。

  ↓ 下の写真がかんたん港園の夜景
かんたんの夜景 

西大分港フェリーターミナル

 あまりなじみが無いかも知れませんが、大分から神戸へ、神
 戸から大分へ一日1便、多くの方がここから旅立そして帰り
 つく場所となっています。
  ・大分港発 19:15、神戸港着 翌日06:35、
  ・神戸港発 19:00、大分港着 翌日06:20、
   フェリーサンフラワー・ゴールド(=写真)が就航して
   います。
 
 フェリーサンフラワー(1) フェリーサンフラワー(2)

 フェリーサンフラワー(3) フェリーサンフラワー(4)
 

赤レンガ倉庫街

 建築されたのが大正~昭和の初期とも言われている西大分港の倉庫街のなごり。
その後の時代の変遷の中で残った数少ないレンガ造りの建物レトロ感を十分満喫できます。

 倉庫街

ライブハウス(ライブ音楽を楽しみたい方へ)の紹介です。

 
 1.T.O.P.S BittsHALL 
   ここをクリック → http://www.oita-tops.com/bittshall/

 2.BRICK BLOCK  
   ここをクリック → http://www.brickblock.net/

○観光丸も来ました。
 http://takosyasin.blog.fc2.com/blog-entry-163.html

かんたんと西大分港へのアクセス

 


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